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安芸市立
歴史民俗資料館とは
About us

安芸市歴史民俗資料館外観 安芸城跡には、書道美術館と歴史民俗資料館があります。資料館には土佐藩家老だった五藤家に伝わる美術工芸品や古文書、また三菱財閥の基礎を築いた岩崎彌太郎、「浜千鳥」など数々の童謡を作曲した弘田龍太郎、翻訳小説や大衆文芸の普及につとめた黒岩涙香などのゆかりの品などが収蔵されています。その他には、多数の民具や、安芸市内から出土した考古資料や古文書なども保管されています。

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イベント情報Event

絵図の世界チラシ

歴史民俗資料館コレクション展(1)「絵図の世界PART2」 2026年04月25日~2026年08月02日

当館は土佐藩家老だった五藤家伝来の古文書や美術工芸品を多く所蔵しています。コレクション展1期はその中から絵図を中心に展示。知行地だった安芸や土佐藩内の図はもちろん、江戸や大坂、長崎など日本各地の絵図も...

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キャラ画像

歴史民俗資料館・書道美術館のマスコットキャラクター名が決定しました!

 5月1日~8月31日にかけて募集していた歴史民俗資料館・書道美術館のマスコットキャラクターの名称について、応募総数415点の中から厳正な選考を行った結果、歴史民俗資料館は「ためまる」、書道美術館は「すみか」...

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ハレの日ポスター

安芸市立歴史民俗資料館開館40周年記念特別展3「ハレの日、めでたきモノたち」を開催します 2025年11月22日~2026年02月01日

初夢で見ると縁起がいいとされる「一富士、二鷹、三茄子」のことわざは「四扇(しせん)、五煙草(ごたばこ)、六座頭(ろくざとう)」と続きます。そんな縁起のいい図柄や模様が描かれた、五藤家ゆかりの美術工芸品...

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